エッセイ

誰かの為に生きる

エッセイの呼吸47

憧れている人と一緒に仕事したいなぁ。人は身近な5人の平均になると言われる。自分が合わないと思う人と我慢して仕事をしていても、結局いつかはその嫌な奴に似た人になってしまう。それは望まない。

患者さんのために生きたい。傲慢だと言われても、とりあえず今五体満足で健康に暮らせている。ありがたい。そして、やっぱり困っている人のために尽くしたい。どうしても自分のために生きられない。誰かのために生きている。

必要とされている感覚、それが生きがいだ。ありがとう。接してくれた、出会ってくれたみなさんに感謝の気持ちが溢れて申し訳ない。まだまだ役に立っていない。

誰かの為に生きたい。

今日もユウブログに来ていただき、ありがとうございます。
ごめんなさい。もっと成長します。

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